2008年08月28日

by myself |hitomi

by myselfby myself
hitomi
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
発売日 1996-09-11



脱小室以前 2005-04-27
いかにも小室的アレンジのCD.脱小室のHitomiの方が気持ちよく奔放な感じがして好きなので,このCDは小室の型にはまってるなぁという感が強い.7曲目のタイトル曲はおすすめ.歌詞がよくて(面白くて)好きです.


さらに詳しい情報はコチラ≫


posted by 音楽CD好き! at 19:00| 日記

2008年08月22日

Love 2000 |hitomi

Love 2000Love 2000
hitomi
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
発売日 2000-06-28



Hitomiの明るさが曲のイメージとうまく重なっていていい 2004-09-10
Hitomiの明るさが曲のイメージとうまく重なっていていい曲だと思います。すごく歌がうまいとは思わないけど、声に艶やかな魅力があります。歌詞も前向きさが前面に押し出されていて好印象。予想外にも、連続演奏ですっかりハマってしまいました。


さらに詳しい情報はコチラ≫


posted by 音楽CD好き! at 19:00| 日記

2008年08月16日

SAMURAI DRIVE |hitomi

SAMURAI DRIVESAMURAI DRIVE
hitomi
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
発売日 2002-01-09



とにかくかっこいい!!! 2004-12-30
このSAMURAI DRIVE という曲はhitomiが今まで出した曲の中で一番かっこいいと思います!今までhitomi のこと、そんなに好きではなかったけどこの曲を聴いてファンになりました。ぜひ一度聞いてみてください。


さらに詳しい情報はコチラ≫


posted by 音楽CD好き! at 19:00| 日記

2008年08月10日

CANDY GIRL |hitomi

CANDY GIRL
hitomi
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
発売日 1995-04-21



girlsたちのアンセム 2006-10-20
確かに懐メロさ。でも、個人的になんだケド

小室哲哉の音楽はまだまだ世間から需要があると思っているタイプのひとなんだケド、

そんな立場から言わせてもらえれば、まだまだゼンゼン聴ける

♪寧ろ、小さくまとまった昨今の有象無象にくらべればhitomiみたいな

荒削りだケド、確かなセンスと可能性と感受性を持った子のが

音楽をなりわいにする人としては優れてると、思う。



そしてそんな荒削りだケド、あふれんばかりのアグレッシブなpowerを

見事に音楽として消化したのがこの珠玉の名曲―CANDY GIRLに他ならない。



95年某雑誌で彼女のinterviewを拝見する機会があったのですが、

そこには怖いモノ知らずで奔放な19歳のhitomiの姿がありましたが既に

これまでの既成のアイドルの枠になんかに収まりきらない

新時代をリードするネクストジェネレーションのアイコンの誕生を感じさせるには

十分すぎるいきおいを見事に放っていました。





「デビュー曲の“レッツ〜”のビデオがちょっと高橋由美子入ってるんで(笑)

 今ライブとかにもちょっとアイドル好きな人が流れてるかも知れない。

 でもあたし『fine』出身ですからね。

 その辺でなまいき入ってるところは絶対わかると思うし、

 あぶない人が来たら『あ、どーもどーも、よろしくぅ!』って

 逆に握手しちゃおうと思って(笑)」





いつの時代も女子がじぶんらしく生きていたいと思い続ければ

この曲も変わらずgirlsたちのアンセムでありつづけるのかもしれない☆







「目標としては詞だけじゃなくて、曲もジャケットのアートワークから

 全部やりたいって思ってます。10年先かもしれませんけど、

 あ、もしし10年後にあたしがいたらの話ですけどね(笑)」

  




さらに詳しい情報はコチラ≫


posted by 音楽CD好き! at 19:00| 日記

2008年08月04日

h |hitomi

hh
hitomi
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
発売日 1999-02-24



春になると聴きたくなる 2005-02-14
中古屋でふと目にとまって購入したのは4年前。
どの曲もサビは知ってるけど・・・程度でした。
でも聴けば聴くほどhitomiの詞の世界へ引き込まれます。
「CANDY GIRL」「PRETTY EYES」はどこかへ出かけたくなって「Someday」はとってもさわやか☆
「by myself」はhitomi独特の詞の感じが大好きです。
女の子なら1度は感じることばがいっぱい詰まってると思います。
いつも春になると聴きたくなる1枚です。


さらに詳しい情報はコチラ≫


posted by 音楽CD好き! at 19:00| 日記

2008年07月29日

LOVE LIFE |hitomi

LOVE LIFELOVE LIFE
hitomi
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
発売日 2000-12-13


マラソンの高橋尚子選手が、シドニーオリンピックのレース直前に聴いていたことでも話題になった、シングル『LOVE2000』。彼女の最大の魅力であるポップ性を前面に押しだした作品である。この曲をきっかけに、初の写真集を出版、野外ライヴなど、新しいトライアルを続けた「2000年型hitomi」の集大成ともいえるアルバムだ。
自由度の高いバンド・サウンドと、パワフルなヴォーカルがストレートにはじける本作には、ポップ&キュートなロック・チューンがぎっしり詰まっている。自分をしっかり見つめた歌詞もグッド。(森 朋之)

hitomiを語る上で欠かせない作品 2005-11-04
先にベストアルバムの方のレビューを書きましたが、彼女に興味を持ったのは前の主人がこのアルバムを持っていて、勝手に拝借して聴いたことです。
オープニングも良いけど、やっぱり「LOVE2000」は最高です。高橋尚子選手がこのアルバムの大ファンで、その年のシドニーオリンピックで金メダルを取った話は有名ですが、「愛はどこからやってくるのでしょう」の歌詞にひきつけられた人は多いはずだ。
収録曲の多くがパワーのある曲で元気が沸きます。


さらに詳しい情報はコチラ≫


posted by 音楽CD好き! at 19:00| 日記

2008年07月23日

thermo plastic |hitomi

thermo plasticthermo plastic
hitomi
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
発売日 1999-10-13



hitomiの底力。 2006-12-22
全体的にローサウンドで、最近の作品のような底抜けPOPな曲は見当たらない。
…が、この一枚に人間味や温かさが凝縮されている事は聴けば分かります。
この頃は歌詞もどこか抽象的で遠回しな感じだけど、何が言いたいのかは明確で、『こんな表現も良いな…』って思える。そこがhitomiに感じる魅力。
シングル曲もさることながら、アルバム用のオリジナル曲も良い出来で、何度聴いても飽きないハイクオリティなアルバムだと思います。



さらに詳しい情報はコチラ≫


posted by 音楽CD好き! at 19:00| 日記

2008年07月17日

LOVE CONCENT(初回生産限定盤)(DVD付) |hitomi

LOVE CONCENT(初回生産限定盤)(DVD付)LOVE CONCENT(初回生産限定盤)(DVD付)
hitomi
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
発売日 2006-09-27



hitomiらしさ 2006-11-24
hitomi最良のパートナー・渡辺善太郎さんが殆んどノータッチで作られた前作『TRAVELER』、以降発売されたシングルJapanese〜CRA"G"Yで、デビュー時からのファンとしても《hitomiは終わった…》と思わざるを得ませんでした。しかしGO MY WAYから、何かにフッ切れた様に本来の彼女の持つ"女の強さ"を取り戻し、改めて元気と勇気を貰える作品を作ってくれました。某インタビューでは、「去年は歌手を辞めてパートでもしようかと本気で思ってた…。」と語っていた彼女。去年発売の3シングルは、A&Rに持ちかけられたテーマにhitomiが歌詞を付けると言うやり方で、結果的に何の持ち味もない仕上がりに…それに悩んだ彼女は引退を考えてたそうです。しかしhitomiは強い!「自分のコトバに責任を持って詞を書きたい!」と共作を拒否、GO MY WAY以降は彼女の言葉でしっかりと綴られてます。今回のアルバムですが、hitomi×渡辺善太郎のタッグが一番!!と確信出来る物で、前作のような中途半端な感じがなく、創作意欲を感じられます。ちょっと懐かしさを感じるサウンドに、共感する身近な歌詞が心地よく、何度も繰り返し聴き込めるアルバムです。恋をしている人、いまいちマンネリで悩んでいる人…hitomiの言葉で何かを見付けるキッカケになりますよ!
迷いのないキラキラしたhitomiが、一番素敵ですね。



さらに詳しい情報はコチラ≫


posted by 音楽CD好き! at 19:00| 日記

2008年07月11日

SELF PORTRAIT (CCCD) |hitomi

SELF PORTRAIT (CCCD)SELF PORTRAIT (CCCD)
hitomi
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
発売日 2002-09-04


本物の愛の発見をフレッシュに歌うポップチューンDISC1(17thシングル)、ギンギンのロックサウンドにチャレンジしたCUNEのカヴァーDISC1(23rdシングル)をはじめとする約3年間のヒット曲に加え、アルバムナンバー、リミックスヴァージョン、新録音など、豪華全21曲を収めた、hitomiの2枚組ベストアルバム。
渡辺善太郎のプロデュースナンバーでつづるDISC1に対し、DISC2では、小室哲哉がプロデュースを手がけた初期のヒット曲を大胆にリミックス。ギターロックヴァージョンで生まれ変わったDISC2(3rdシングル)、サルサ風の陽気なホーンアレンジが楽しいDISC2(8thシングル)のほか、優しいヴォーカルで歌い直したDISC2(4thシングル)、SNAIL RAMPのAKIOがプロデュースを手がけるポップなバンクロックの新曲DISC2も収録と、パワフルな魅力にあふれている。(速藤年正)

旬なアルバム 2006-12-29
少々低迷期に発売した前ベスト『h』は「この曲ってhitomiだったんだぁ」って思えるのも多かったし、固定ファン→新しいファンを掴むキッカケになったけど、それに比べると、チャートに食い込んだ最近のシングルが多い分新鮮味は落ちるかも…。
しかしまぁこの人の曲は良い物が多いね。歌詞を見ると、ポジティブな気持ちしか歌ってませんもの。スローな曲は心温かに、アップテンポな曲は弾むような元気をくれます。
disc 2の新録は…正直過去の栄光にすがってる感じもするけど、アレンジを変えて新しい物になってます。
新曲の《Vibes》も中々良い◎




さらに詳しい情報はコチラ≫


posted by 音楽CD好き! at 19:00| 日記

2008年07月05日

A Song for ×× |浜崎あゆみ

A Song for ××A Song for ××
浜崎あゆみ
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
発売日 1999-01-01



はじめの一歩。 2007-08-02
浜崎あゆみファーストアルバム。

歌詞が衝撃的で若者の心に突き刺さったタイトル曲『A Song for XX』から幕をあけます。

浜崎あゆみ知るにはこのアルバムは絶対に聴かなくてはならないアルバム。

これを聴かなきゃayuはわからない。



シングル曲は『YOU』『Depend on you』『Trust』がCM曲だったので絶対に耳にしてる曲ではある。

でもヒットというヒットではなくスマッシュヒットくらいだった。



ayuはルックスがイイため当時テレビにでるとアイドル扱いされるのを避けるためあまりテレビへの露出は無かった。



そしてヒットシングルの無いままだったが少しずつに浜崎あゆみに興味を持ち始めた人が増えたそんな1999年の1月1日についにファーストアルバムをリリース!!



一気に浜崎あゆみへの関心がたかまりオリコン初登場1位を獲得。浜崎あゆみの時代の始まりだった。





当時のあゆの気持ちをストレートに描いた詩が16曲詰まっている。



すべての曲がシングルでもイイくらいの完成度でどの曲もサビが分かりやすいJ-POPという感じなので耳に残りやすく心地よい。

『 FRIEND』と 『FRIEND2』という2曲をいれる遊び心や1枚を通してのストーリー性がある。



きっと今までためてきたアイディアややりたいことなどすべてを詰め込み全力で作り上げたアルバムなんだと思う。



あゆの優しさと悲しみが痛いほど伝わるアルバム。


さらに詳しい情報はコチラ≫


posted by 音楽CD好き! at 19:00| 日記